プロフィール

社畜サラリーマンという生活

FX歴2年の兼業トレーダーです。

日中は平凡なサラリーマンやってます。
トレードは帰宅後、夜行い、FXで資金運用に取り組んでいます。

そんな平凡なサラリーマンがなぜFXを始めたのかというと、サラリーマンな自分の生活に不安を感じたからです。というか、実際は、サラリーマンで一番の楽しみであるボーナス(賞与)支給が無くなったんです。。。

ボーナス無くなるのは想定してないと、かなりの衝撃です。
特に私は、日中の自分の姿は、自分でも感じるほどの社畜サラリーマンでしたし、会社に貢献していると信じで一生懸命働いていた気でいましたから。たまに、もしかしたら経営者より会社が好きかも?とか思うことがあったりします(笑)

そんな生活をしてたので、人生に不安とか考える余裕無かったんでしょうね。ずっと仕事しかしてませんでしたから、他にやることが無かったということもあって、考えることを辞めてたんですかね。
社会人になってから、ずーっと働いてきたせいで、会社が人生のすべてなのだと自分の中で信じていたんでしょうね。

社畜のままで良いのだろうか

そんな疑問を初めて持ちました。
人生を捧げてがんばった気になっていましたから、おかげで自分の人生を見つめ直すきっかけとなりました。

人生に逆転を求めてはいないんです。ぶち抜くような気持ちで人生を変えようとかではないんです。

このきっかけをチャンスにしようと思い、チャンスに出来る力がFXにはあることを知り始めようと思ったんです。

サラリーマンでも裕福に生活をしている方も多いかもしれません。
しかし、私のように会社がすべてだと思っている方、サラリーマンに疑問を持っている方に向け、このブログが、少しでもお役に立てる内容となり、発信出来たら幸いです。